ダイエットするには、現在いろいろな方法がありますが、私のやり方は、これまで私自身が糖尿病予備軍なので、糖尿病の療法の一つ、食事療法を書いていますが、もう一つ運動療法というものがあます。これは、糖尿病を車に例えれば、この二つの療法は両輪のうよな役割をもっています。

当然、これも健康的でビューティーになろうすれば、ダイエットにも応用できますね食事療法だけではなく運動療法もとりいれた方がいいのです。

ただ、とにかくあまり話題が多岐に渡り整理がつかなくなりますから、今は、これまでの食事の話をつづけますね。


では、話を戻しまして、先日の表の見方です。
 朝食の欄のですが、右に表1が2.5、表2が無し、表3が1、表4なし、表5は0.5、表60.3となっていますね。
これは、その前に記しました表1のグループに属する穀類、イモ類、豆類などから、2.5単位=80kcal×2.5単位=200kcalまで摂っていいですということです。
それで、計の欄はその日1日の単位数を表しています。つまり、ご飯などは80kcal×7.5単位=600kcal、表2の果物は80kcal×1単位=80kcal、表3の肉、魚などは4単位×80kcal=320kcal、表4の乳製品は1.4×80kcal=112kcal、表5の油脂類は1×80=80kcal、表6の野菜類も80kcal、そして、別の調味料として0.6単位×80kcal=42kcalまで摂れますよということです。


 ダイエットの目標の理想体重から摂取カロリーが計算されます。
それを食品交換表を用いて、カロリーを単位に換え、それを6のグループに分け、表という呼び名で摂取カロリーを一日三食に分けることができました。
言い換えますと、食物の栄養素の糖質、タンパク質、脂質、ビタミン、ミネラルをすべてを偏りの無いように必要な量だけ摂れるように、しかも素人でも簡単に出来るようになっている食品交換表を使って、
栄養バランスのとれた食事ができるようになるのです



どうですか、、、ちょっと、わかりずらかったかな


余談です。食品のカロリーの計算は、どうしてするの??
エネルギーを熱エネルギーとしてKcalとしているのは、その食品の検査の仕方が現在でも、その食品を燃焼実験して、その時に出すエネルギーなのです。
それで検査時にそり食品の酸化するときに出す熱エネルギーのことをカロリーと言うのだそうです。

            では、また、つづきます
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