いよいよ、師走も押し詰まり、、、、ダイエット??


この時期は、常日頃から食事には、十分に気をつけていても、忘年会や新年会などの行事もあって、食べたり飲んだりする機会の多い時期です。そして、年を空けると正月、、、、この時期に太る方が多いという話ですが、当然ですよね。それだけ食べる機会が多いのですから、、、、

正直、この時期を無事に乗り越えればダイエットはもちろん、肥満防止に一年を通して快適にスタートすることができます
というのも、食べる癖が出来きる時期なので、ちょっと油断すると冬肥りという結果ばかりか胃腸もそんな癖になじんでしまって、なにかと、この時期にこそ、美味しいものをせめて腹八分と考えて摂れば、たとえ少しは多くても許せる範囲で乗り切ることが出来そうです。

せっかくこれまでの努力が水の泡となっては、ダイエットどころかリバウンド開始となるので、気をつけましょう。


そこでダイエットのポイントです。この時期の料理に多いのが鍋料理ですので、その料理で痩せられれば一番いいのです。そう野菜たっぷりの鍋にしていけばいいのです。

野菜の食物繊維で十分にダイエットできます。

食物繊維の効果です
・肥満を改善
・便秘の予防
・がんを予防
・コレステロール値、中性脂肪値を下げる  高脂血症の予防
・血糖値を下げる 糖尿病の予防 
・血圧を下げる 高血圧を予防

水溶性の食物繊維
 小腸で溶け一緒に摂った糖質、脂質を排泄します。で、食後の血糖値上昇を抑えます。そして、胆汁酸の分泌を促して血中のコレステロールを減らします。

水溶性の食物繊維の多い食品
 こんにゃく
 ライ麦粉
 干しプレーン
 干しあんず
 そば
 インゲン豆
 干し柿
 ごぼう
 キウイフルーツ
 切り干し大根
 トマトジュース
 ほうれん草



不溶性の食物繊維
 腸の蠕動運動を刺激して活発にします。そして、腸内のビフィズス菌を増やして、便秘や大腸がんを予防する

不溶性の食物繊維の多い食品
 干し柿
 ライ麦粉
 花豆
 小豆
 インゲン豆
 大豆
 おから
 くり
 干ししいたけ
 切干し大根
 アーモンド
 そば
 枝豆
 モロヘイヤ
 納豆



鍋の季節が終わっても、食物繊維をうまく摂取してダイエットしていくいい方法があります。


市販の飲む食物繊維、飲むサラダなど、コンビニエンスで買える

  ポリデキストロースは、安全性が認められている人工の化学合成した製品で整腸作用、コレステロール、血圧降下作用、インスリン分泌の節約など
  その他、アイスクリーム、ヨーグルト、クッキー、キャンデーなどに入ってます


 朝食用のシリアル 牛乳かければ食べられる食品には、多くの食物繊維があります
 
みなさんも、日頃から野菜の摂取には気をつけていると思いますが、日本人の摂取基準はまだまだ未達成ですので、これらの食物繊維を摂りながら健康的で美しくダイエットしていきましょう



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ダイエットに大敵 !! ?

女性の好きな菓子や果物は、ちょっと考えないとね。
ショートケーキは、インスタントラーメン一杯分のカロリーがあると考えましょうね。


それで、特に「くだもの」のカロリーについて、見てみました。
一日にくだものは80kcalがダイエットには理想です。それ以上摂ると糖分の摂りすぎのもととなりますので、気をつけましょう。

冬の果物
イチゴについて、、、「女峰」「とちおとめ」「とよのか」なんかが代表的な品種ですね。
成分ちょっと詳しくみとみますね。
生で食べると、標準的な大きさのもの5-6個(100g)、、、 気になるカロリーは、34kcal/100g  
34kcalで、ビタミンCが62mg/100gとカリウムが170mg/100gと多いです。
ただ、これは生ですが、これにミルクやコンデンスミルクをかけるとカロリーが増えますので注意が必要です。コンデンスミルクは、10gで約33kcalありますし、ミルクは10gで8kcalです。
イチゴのショートケーキとなると、100gで約350kcalにもなります。
イチゴジャムで、260kcal/100gありますから、朝食でパンにジャムを載せて食べるときには、これもダイエットには注意する必要があります。


みかんについて、
冬の代表といえば、うんしゅうみかんです。これは40kcal-45kcal/100gなので、小さいもので一日に2個がいいところです。いよかんやネーブルも同じくらいのカロリーです。
マーマレードは、イチゴジャムと変わらず約255kcal/100gです。

このかんきつ類の成分ですが、糖類、クエン酸、ビタミン、ミネラル類など豊富な栄養があります。
特に注目は、ビタミンE(トコフェノール)やビタミンC(アスコルビン酸)、フラボノイドなどの抗酸化成分が含まれていますから、体内の活性酸素が動脈硬化の進行やがん、白内障、痴呆、皮膚の老化、糖尿病の合併症などから、体を守ってくれます。

また、果皮にはシネフリンなどの成分もあって、これはアドレナリンと同じ効果があります。きんかんなどで補えそうですね。

冬の果物、バランスよく摂りながら、ダイエットしていきましょう。

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梅と酢について、、、、ダイエットにもいいクエン酸です。


日頃の食事では、穀類や肉類が中心ですが、これは体を酸性化させます。すると、糖質を消費しづらくして、乳酸が溜まり、体がだるくなります。


そんな時、酢や梅干などのアルカリ性食品は、酸性化した体液を中和して、糖質、脂質の代謝を良くしますから、余分な脂肪を抑えて、ダイエットや肥満防止に役立つのです

そればかりか、酢(クエン酸)は、脂質の過酸化を抑えるので動脈硬化を予防します
そして、血圧を下げ、血糖値を下げ、疲労回復を助けます

酢は体にいいことばかりですね


梅は、その酢のクエン酸のほかにりんご酸や酒石酸もあって、体の乳酸を対外に排泄して疲労回復ばかりか、糖質を燃やし新陳代謝を促す働きから血糖値を下げます
梅には、他に亜鉛やマグネシウムも含まれていますから、非常に体にいいものです
梅は、クエン酸の働きに加えて、肝臓病の改善や食あたりを治し、腎機能を高めるという効果もあります。


梅や酢のクエン酸は、ダイエット効果ばかりか、健康維持にも欠かせませんね



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ダイエットをお茶でもできる

お茶がダイエットに良いといえば、これは見逃せませんね

 それに加え、お茶に共通してることは、糖尿病にいい成分があって、そればかりか発ガン防止、動脈硬化の予防、肥満予防、コレステロールや中性脂肪を下げる効果があるようです。


では、見ていきます、、、、
ギムネマ茶 
ギムネマ酸が、糖を小腸で分解を阻害して結果ブドウ糖の吸収を抑え、排泄されるのでダイエット効果がありますよ
 糖尿病の方や予備軍の方にもバツグンの効果ですから、生活習慣病に不安の方にも、お勧めできますね。

グァバ茶
 グァバ葉ポリフェノールが、ギムネマ酸と同じように糖を分解酵素を阻害して、ブド ウ糖に分解するのを防ぎますょ
 これも、血糖値の改善に役立つことは、もう、皆さんも知ってますよ

ヤーコン茶 
 肥満対策、ダイエットに効果がありますね
 コレステロールや中性脂肪を減らす効果と、脂肪肝を予防するそうです。どうやらイソクエルシトリンの効果でしょうか、そればかりかインスリンに似た効果もあるそうですね。同じように糖尿病の方々にもいいですね。

紅花茶(べにばなちゃ)というより、紅芽茶
 脂肪の代謝に役立つリノール酸やαリノレン酸にビタミンEが働いて、内臓脂肪を減らします
 体内の活性酸素をβカロテンやクロロフィルで除去するから、老化防止や動脈硬化の予防にもなりますね
    
サラシア茶
 これもサラシアオブロンガで糖の吸収を抑えるので、内臓脂肪を減らすにはもってこいですね




  是非、ダイエットには、食後、食前にお茶を飲みましょう


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脂肪を効率よく燃やしてくれる辛子類でダイエット


唐辛子
 カブサイシン・・・この辛味の成分が、蓄積した脂肪を燃やします
 カロテノイド・・・唐辛子の赤味が、体内で抗酸化作用として働きます。
     特に活性酸素による酸化が血管障害を起こしますが、血液をサラサラにします。
  食べ過ぎると、血圧が上がりますので、気をつけましょうね
  

黒コショウ
 ピペリン・・・この辛味は、蓄積した脂肪組織を代謝します

しょうがやからし(マスタード)にも、エネルギー代謝を活発にさせて脂肪を燃やす働きがあります


どうですか、香辛料とはいえ、かなりダイエットに役立っているんですね


ついでに、活性酸素の話がでましたので、その弊害と対策について書ておきます。

活性酸素は、糖質、脂質が体内でエルネギーとして使うときに出来る余分のものですが、これが体内に蓄積すると脂質をどんどん酸化させてしまいます。すると、動脈硬化の進行やがん、白内障、痴呆、皮膚の老化、糖尿病の合併症などに繋がります。
体内の酵素がそれをかばうのですが、それを食べ物で補いたいですね


それが、抗酸化として作用する栄養素です

ビタミンE・・・・ニジマス、うなぎ蒲焼、鮎、子持ちカレイ、たらこ、ナッツ類、など
      自ら酸化されます。それで活性酸素を抑える効果、バツグンです。
      ほかに、老化防止、血行促進、ホルモンバランスなどの働きもあります:.pay

ビタミンC・・・・アセロラ、ガァバ、赤ピーマン、いちご、みかん、ネーブル、柿、ブロッコリー、など
      酸化されたビタミンEを復活させます

カロテノイド(カロテン類) αカロテン、βカロテン・・・人参、ほうれん草、ブロッコリー
 γカロテン・・・・・トマト、
 リコピン・・・・・・トマト、すいか
 カプサイシン・・・・赤唐辛子
 アスタキサンシン・・エビ、カニ、イクラ、サケ
 ゼアキサンチン・・・パパイヤ、マンゴー
 クリプトキサンチン・とうもろこし、ぽんかん
 フコキサンチン・・・わかめ、ひじき
 ルテイン・・・・・・卵黄、とうもろこし
     これらは、お分かりのように色の濃いものばかりで、抗酸化物質です

ポリフェノール フラボノイド
  フラボノール
   ルチン・・・・・たまねぎ、レタス、ブロッコリー
   ケルセチン・・・トマト、りんごの果皮、ぶどう、オリーブ
   ミリセチン・・・ぶどう、赤ワイン、クランベリー
   ケンフェロール・ブロッコリー、お茶、にら、たまねぎ、大根
  フラパノール
   カテキン・・・・お茶、ココア、赤ワイン
   ロイコアントシアニジン
  フラボン
   フラボン
   アビゲニン・・・パセリ、セロリ
   ルテオリン
   クリプシン・・・果物の果皮
  イソフラボン
   ダイゼイン・・・大豆
   ゲニスチン・・・大豆
  フラバノン
   ナニゲニン・・・ユーカリ
   タキフォリン・・ピーナッツ、カンキツ果実
   ヘスペリジン・・赤ワイン、さくらんぼ、いちご、ぶどう
  アントシアニジン
  カルコン
  オーロン
 ノンプラボノイド
  コーヒー酸・・・・コーヒー、りんご、ワイン
  クロゲニン酸・・・大豆、オリーブ油
  クルグミン
  リグナン・・・・・ごま
  イソビデキシン・・米
  タンニン類
   プロアントシアニジン・・お茶、赤ワイン、しそ、よもぎ
   ガロタンニン
   エラグタンニン
     
   ※ココアや赤ワインが、話題になりましたよね。抗酸化物質です


イオウ化合物
 アエホン・・・・ニンニク
 アリシン・・・・たまねぎ
 アリシン・・・・にんにく
 アリルメチルトリスルフィド・・・にくにく
 イソシオアナート・・・キャベツ、大根、カブ、ブロッコリー
 ジアリルシルフィド・・にんにく、たまねぎ、らっきょう
 シクロアリイン・・・・たまねぎ
 硫化アリル・・・・・・にんにく、にら、らっきょう



それは、色鮮やかな野菜類や酸味のある梅やかんきつ類、そして、渋みのあるお茶やワインなどの飲み物がそうです。分かりやすいですから、これら健康維持に欠かせない栄養素を摂ってダイエットを成功させましょう


ここで、二つの無料レポートの紹介しますので、一度、ダウンロードして読んでみてくださいね
1) 1週間で確実に4キロ以上スリムになれる【即効激痩せレポート】

2) お肌もキレイにダイエットするためのマル秘ブック「酸素でキレイにダイエット」

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ダイエットしてますか・・・・

食事の回数減らしてみたり、カロリーの少ない食事にしてみたり、皆さんはカロリーに神経質になって、血のにじむ思いで、おいしさを求めずに辛い食事をしていませんか
食事は人間の欲望の一つですが、今では、まるで 修行僧が断食するという辛い日々を送って、食事することの楽しさやおいしさをそっちのけにしていませんか??
そして、日々、敵は体重計の数字になります。そして、体重計の数字にイライラしたり、、、ストレスになっていきませんか。ややもすると、そのストレスから解放したくなって、というよりクソッて思って、時に、馬鹿喰いというヤケ喰いなんかすると、これは、最悪の状態になりますね。


それで、結果はどうなりましたか・・・


例えそんな馬鹿喰をしないでも何とか食事制限をして、確かに、一時は痩せたけど、そんな食事に気をつけても、しばらくすると体重がもどりつつあるなんてことが起きていませんか???


そうリバウンドです。  恐ろしい事態がはじまりますょ。

 食事を抜いたり、カロリー計算で少なくしたりすると、確かに、最初は体重が減ったり筋肉が落ちて痩せたりしますが、、、、その後どうなるのでしょうか、生命の危機として自然に生理が働き、少なくなったカロリーを吸収しようとするのです。つまり、それまでの体から、非常に良く吸収しやすい体になっていくのです。食べ物が少なくなっても、そのすくない栄養でも生きていけるように、栄養の吸収率を上げるという生理の進化が起きてしまうのです。

 ですから、少し食べても生理的に生命維持のために改善された体がどんどんと吸収しますから、あまり、体重がへらなくなるのです。そして、ついつい、以前のように食べたらどうなるのかは、もう、知ってのとおり、リバウンドが出るばかりか、それまで体重を超えてしまうという怖い現象になります。


たしかに、カロリー計算も大事ですが、同時にダイエットを成功させる秘訣にはもう一つの運動があります。


食事制限しても運動をしていないと、太りやすい体質になるということを忘れていませんか?

食事制限だけで運動をしないとどうなるのでしょうか?

筋肉が落ちますから、基礎代謝量も減ります。すると、脂肪が蓄積されやすい体質になるという危険がありますょ
運動で使う筋肉には一種の記憶がありますから、週に2回でもすればいいのですが、、、、
その運動も、以前にも書きましたがウオーキングなどの有酸素系の運動がいいですね

さあ、明日からダイエットの食事と適度の運動を心がけてくださいね


そうと決めたら早速、無理のないダイエットをしましょうね

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